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ゼロエミッションを追求する綜合中間処理工場

川崎・宇奈根工場は、破砕・圧縮梱包・破砕分離を行う中間処理施設として2001年に開設。2002年には、施設の増設に伴い、1日当り311.5tの処理能力をもつ施設となっております。最終処分量の低減と廃棄物のリサイクル率向上に努め、将来の埋立て処分量ゼロを目指しています。なお、当施設は分別回収物の専用荷降しヤードを備えており、2基の天井クレーンを据付けております。

平面レイアウト

処理フロー

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